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一般社団法人ピカソプロジェクト

10年後、20年後も子どもたちが
「自分らしく」生きていけるように

正解がひとつではない時代、必要とされるのは「自分らしい感性・発想」をもつ子どもの育成です。
一般社団法人ピカソプロジェクトは、過去の枠組みや世の中の当たり前に囚われず、 今求められている教育の在り方を広く伝えていくための教育機関です。

私たちの取り組み

大阪府指定保育士等キャリアアップ研修の実施や、園内・学内への出張研修及び模擬授業、 民間の方のキャリアとしてアート教育を推進するエデュケーターの育成を行っています。

研修スケジュール

理事・社員紹介

代表理事
奥村みずほ(おくむら みずほ)

9歳からクラシック音楽の舞台に立ち、20歳よりテーマパークで企画・制作業務・ステージ出演業務を行う。
23歳より20年以上にわたりウルトラマンショーやトミカ博、文化人トークショー、クラシックコンサートステージ司会、歌のお姉さんとしてステージ出演経験は2万回以上。
これらの経験から大人の関わりと子どもの表現力に深いつながりがあることを感じ、表現力の育成を主軸とした教育活動の啓発と普及のため、ピカソプロジェクトを立ち上げた。
教育学修士(大阪総合保育大学大学院)
講師経歴:四天王寺大学・奈良学園大学・大阪国際短期大学 他
合同会社エデュセンス代表

理事
藤浦淳(ふじうら あつし)

清風学園清風中学校高等学校常勤顧問、雑誌「教育PRO」編集長、防災士。
1989年から産経新聞記者。2012年文化部長、2016年に編集企画担当部長兼夕刊編集長。
NIE(教育に新聞を)事業の責任者として小、中、高、大学で出前授業及び企業協働として幼児向けNIEやワークショップも実施。
2019年より清風学園にて「藤浦新聞塾」を開講、公立図書館などで読書感想文講座や防災講座も開催している。
鉄道カメラマン、鉱物研究家(大阪大学)。著書に「鉱物語り」(創元社 2019年)。

理事
永渕泰一郎(ながぶち たいいちろう)

なら歴史芸術文化村 コミッション委員
奈良県就学前教育関係者協議会 協議委員
奈良市 民間保育所等選考審査選定委員
ひかりのくに社 「月刊保育とカリキュラム」4歳児保育研究編集委員
高校卒業後、社会人として舞台役者となるが夢をかなえるために保育者に転向。
幼保一体の園で13年間担任を持ち、退職後3歳から12歳までの異年齢型アトリエ教室を設立。兵庫教育大学院で修士を取り、保育者の養成と保育者支援に力を注ぐ。
現在、畿央大学准教授。

設立時社員
藤森暖生(ふじもり あつき)

学生時より舞台音響業務を始め、演劇、ミュージカル、バレエ等の多くの舞台に関わる
2019年に社内起業として教育事業部を設立。
社内にプロコーチを育成し、その人らしさを引き出すコーチングやセミナーを多く開催。
近年では専門学校にてe-sports科の生徒にメンタルトレーニングの授業を持つ。
株式会社結音代表取締役
大阪芸術大学舞台芸術学科音響効果コース卒業
さくや此花高等学校演劇科講師
サウンドエンジニアで作曲家
プロコーチ

団体情報

団体名
一般社団法人ピカソプロジェクト
設立年月日
2020年11月10日
代表理事
上住瑞穂
理事
藤浦淳、永渕泰一郎
設立時社員
上住瑞穂、藤森暖生
住所
大阪府大阪市西区西本町1丁目13-38西本町新興産ビル 103号
contact@picasso-project.jp
TEL 06-6710-9793(合同会社エデュセンスと兼ねる)
FAX 06-6710-9794
事業内容
  • (1)研修会の開催
  • (2)学術集会の開催
  • (3)こどもの表現力の育ちの支援に関わる人材育成
  • (4)「アートエデュケーター」の資格認定
  • (5)機関誌の発行
  • (6)こどもの表現力の育ちの支援に関する調査・研究
  • (7)こどもの表現力の育ち、またその支援に関する各種イベント・セミナー等の開催及びコーディネート
  • (8)こどもの表現力の育ち、またその支援に関する教材教具の開発、制作及び販売
  • (9)その他当法人の目的を達成するために必要な事業

お問い合わせ

ピカソプロジェクトとは?

子どもたちのための創造力育成教育を推進!
「楽しさの中に学びがある」をモットーに、出張イベント、教室運営などを実施しています。